「社内に広報担当がいない」「何を、どう発信すればいいか分からない」。そんな工務店のために、FORGEが広報支援を行います。施主の声や現場の想いを、正しく届くかたちに言語化し、世の中へ届けます。
良い家を建てているのに、それが伝わっていない。
社内に広報・PRの担当者がいない。手が回せず発信が後回しになる。
何を、どう発信すればいいのか分からず、SNSやブログが止まっている。
性能や価格の話になりがちで、会社の「人」や想いが伝わっていない。
せっかくいい家を建てたのに、施主さんの声をコンテンツに活かせていない。
採用で、現場や働く人の魅力がうまく伝わらず、応募が集まらない。
良い取り組みをしているのに、それが地域にも業界にも知られていない。
「発信が大事」とわかっていても、担当者を一人雇うのはハードルが高い。そもそも「何を伝えるか」が見えていないことも多いはずです。
FORGEの広報支援は、記事を単発で作って納品して終わり、ではありません。社外の広報担当者として、取材で会社のらしさを引き出し、発信が続く仕組みまで一緒につくります。
数字や見栄えではなく、「ホンネ」と「人」で選ばれる。それが、良い家づくりをしている工務店の、本来の勝ち筋だと考えています。
広報の予定づくりから、継続的な発信のサポートまで。御社の体制や課題に合わせて、3つのプランから選べます。
※ YouTube運用・広告運用・撮影・本格デザイン制作・ホームページ改修は別メニューです。
※ 表示価格は目安です。発信量や工数により変動します。
2005年の独立前、情報誌「ぴあMAP」「東京ウォーカー」などで取材・執筆を担当。広告営業と執筆・編集の両方を経験したのち、2005年に独立しました。
以来、顧客事例やお客様インタビュー、採用支援のコンテンツ制作を数多く手がけ、「人」が伝わる温もりのある媒体づくりを続けています。数えきれないほどの取材で人の言葉に向き合うなかで感じてきたのは、「本当に良いものほど、伝え方ひとつで埋もれてしまう」ということ——だからこそ、数字や見栄えではなく、その会社の“ホンネ”と“人”を残したい。それが、いまの活動の原点になっています。
2022年にはぐくむ株式会社を設立。高性能住宅をテーマにした書籍・YouTubeプロジェクトでは番組の進行役・MCを務めるなど、住宅業界の言葉や現場感にも通じています。
現在は自社事業のかたわら、FORGEの広報支援担当として、社内に広報担当を置けない工務店や、発信に課題を感じる工務店をサポートしています。
「発信したいけど手が回らない」「何から伝えればいいか分からない」「施主の声をちゃんと残したい」
——どんな悩みでも大丈夫です。初回相談は無料です。